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JT同盟でのテンプレート公開
現在、テンプレート編集画面のテンプレート選択リストには「JUGEM TEMPLATER 同盟」という項目があり「公開/非公開」を選択できるようになっています。
これを「ブログを公開するんだから。。。『公開』でいいよね♪」と安易に設定していませんか?

この項目は、無闇に「公開」にしてはいけません。
(「非公開」のままでもブログの利用には何の問題もありません)
これは、自分がカスタマイズしたテンプレートをJUGEM TEMPLATER 同盟(JT同盟)に”公開”するためのものです。




同じJUGEMのブログなのに非常に個性的なページに出会ったことはありませんか?
JUGEMの大きな魅力のひとつに「カスタマイズの自由度が高い」ことが挙げられます。
この特徴を生かして、テンプレートを編集しブログを使い易く自分好みに作っているユーザーの方も大勢いらっしゃいます。

これらのテンプレートは、既にひとつの「作品」です。
この「作品」を他のユーザーにも公開して気に入った人には自由に使ってもらおう、というのが「JT同盟」なのです。
ここでの「カスタマイズ」とは、見栄えだけに限ったものではありません。
見た目はJUGEM公式のテンプレートと殆ど変わらなくても、スクリプト等を追加して非常に使い易くしているテンプレートもあります。

したがって、JUGEMからダウンロードしたテンプレートを”そのまま”公開することには、何の意味もありません。
他のユーザーにとっては、それぞれがJUGEMから直接ダウンロードすれば済むことですから。
また、JT同盟のGALLERYを観に来る人にとっては、JUGEM公式テンプレートがズラリと並んでいても迷惑なだけです。

なお「どのくらい変更すれば公開してもいいの?」という疑問もあるでしょうが、これに対する明確な答えはありません。
自分で工夫して「個性的な」テンプレートが出来た、と思えば公開する意味はあるでしょう。

また、テンプレートは現在使っているものをそのまま公開するのではなく「公開用テンプレート」を別に作るようにして下さい。
使用中のものを公開したい場合も「別名で保存」で違う名前を付けたものを公開して下さい。
そして、公開したテンプレートは自分では使わない(使用中にしない)で下さい。
同じものをそのまま使うとトラブルの元になります。


[注意]
JUGEPiBBS やBlogPeople 等をテンプレートに追加している場合、「公開用テンプレート」からはこれらを削除する必要があります。
これらをそのままにしておくと、そのテンプレートを使ったユーザーのブログにあなたのJUGEPiBBS やBlogPeople が表示されてしまいます。
このような外部スクリプトを呼び出すツールは「公開用テンプレート」から全て外しましょう。


繰り返しますが、初心者の方がテンプレートを公開することを否定する訳ではありません。
上記の「しくみ」を理解したうえでご自分の責任において公開する分には何の問題もありません。
ご自慢のテンプレートで楽しいblog life を!
| テンプレートの編集 | 03:34 | comments(3) | trackbacks(0) |
ブログの見た目を変える
ブログ全体の見た目を自分の好み通りに変えるためには、テンプレートの編集が必要です。
それにはHTMLやCSSの知識が必要ですが、現在使用中のテンプレートをベースに色や文字サイズ等を変える程度であれば、さほど難しいものではありません。

ここでは、HTML/CSSのどの部分を変えると実際に見た目がどう変わるかの実例を載せます。
細かい解説は、書籍/雑誌やネットにも数え切れない程ありますのでここでは省きます。
JUGEMの「スタイルシート講座」も参考になるでしょう)

実施にあたっては、こちらこちらにも必ず目を通して下さい。
続きを読む >>
| テンプレートの編集 | 13:27 | comments(9) | trackbacks(0) |
テンプレート編集結果の確認
テンプレートを編集した結果は、テンプレート編集もしくはテンプレート選択画面でプレビューをクリックして確認できます。

このプレビュー画面で注意が要るのは、ページ内のリンク先は現在使用中のテンプレートで表示されるということです。
(この場合のリンク先とは、カテゴリ別ページ/記事単体ページ等、Topページ以外の全てのページを指します)

Topページ以外のページを編集中のテンプレートでプレビューするには、そのURLを指定する必要があります。
テンプレートのプレビュー画面(Topページ)のURLはhttp://xxx.jugem.jp/?tid=TIDになります。
ここで、TIDがテンプレートの個別IDです。
このURLに各ページを示す部分を追加してやれば良い訳です。

例えば、カテゴリ別ページのURLはhttp://xxx.jugem.jp/?cid=CIDです。
CIDがカテゴリの個別ID)
したがって、http://xxx.jugem.jp/?tid=TID&cid=CIDとすれば、カテゴリ別ページを編集中のテンプレートでプレビューできます。
| テンプレートの編集 | 19:19 | comments(5) | trackbacks(0) |
削除したテンプレートを復活させる
誤って削除してしまったテンプレートを何とか復活できないか? というときに役立つ方法です。
これは、JUGEM本来の使い方から外れた所謂「裏技」です。
この方法を利用したことで問題が生じても、当方は一切責任を持ちません。

保存した各テンプレートには、それぞれ固有のID番号が割り振られています。
このID番号は、テンプレートファイルをサーバーにアップロードした時点で順番に付けられます。

テンプレートを削除するとこのID番号が「欠番」となりリストには表示されなくなりますが、すぐにサーバーから完全に削除される訳ではありません。

このID番号が分かれば、webブラウザに以下のURLを直接入力することで目的の画像を開くことが出来ます。

http://xxx.jugem.jp/admin/?mode=template_edit&tid=ID

ただし、ここで「HTMLを更新する」や「CSSを更新する」をクリックしてもリスト上は復活しません。
テキストエディタ等を利用してHTML/CSSを新しいテンプレートファイルにコピーすることになります。

この方法が有効なのは、一旦「削除」したテンプレートがサーバーに保存されている期間だけです。
実際にいつまで保存されているかは分かりません。
また、この件でJUGEMに問合わせるのはご遠慮下さい。

| テンプレートの編集 | 13:02 | comments(7) | trackbacks(0) |
テンプレートの選択
ブログの見た目や使い勝手を決めるのがテンプレートです。
こちらに見本があります。

テンプレートは後から変更することも出来ます。
変更しても投稿した記事やコメントは保存されているので、ブログを続けながら途中で変えることも出来る訳です。

また、気に入ったものを複数ダウンロードして見比べながら選ぶ手もあります。

「テンプレート選択」ページに「JUGEM TEMPLATER 同盟」というチェックボタンがありますが、これを安易にチェックしないで下さい。
チェックしなくても、ブログを普通に使うのに何の支障もありません。
詳しくは、こちらをご覧下さい。
| テンプレートの編集 | 01:08 | comments(1) | trackbacks(0) |
テンプレート編集の下準備
1. 編集のベースとするテンプレートを決めます。まだダウンロードしていない場合は「テンプレートダウンロード」から選びます。

2. 「テンプレート選択」でベースとするテンプレートを「使用中」にします。

3. 「別名で保存」の「テンプレート名」に適当な名前を入力し、「別名で保存」ボタンをクリックします。

4. 「テンプレート選択」の表から新たに作成したテンプレートを選び、「編集」をクリックします。

5. HTML、CSSを編集し、「プレビュー」をクリックして正常に表示されるか検証します。

6. 充分に検証を行なったら、「テンプレート選択」でこのテンプレートを「使用中」にします。


現在使用中のテンプレートを直接編集するのは危険です。
編集が思い通りにいかなかった場合、元の状態に戻れなくなる可能性があります。
また、編集作業中にアクセスしたブログ訪問者には、レイアウトの崩れた画面しか見えないかも知れません。

編集を完了させてから「使用テンプレート」を切換えれば、このような危険はありません。
| テンプレートの編集 | 19:32 | comments(1) | trackbacks(0) |
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